神扇池の新ベラ放流日にペレ宙で爆釣!

神扇池の今季一発目の新べら放流に密着して動画を撮影させて頂き、その後はペレ宙でバクバク入れ食いモードを味わいました。
これは一度味わうとやめられない釣りですね~!

神扇池の放流はこんな感じでした

幸田水産の幸田栄一さん(マルキユーアドバイザー)と、横山天水さん(マルキユーインストラクター)の2人が来ていて、神扇池へ四国から運んできたヘラブナを放流していました。
もちろん、市営釣り場なだけあって市役所の方も様子を見に来ていて、しっかり放流されていることを確認していました。

神扇池に放流された新べらはよく口を使うサイズ【2019年】

どんな感じで新べらが放流されているかは動画を見て頂くとわかると思います。
地面に這って撮影してたのはここだけの秘密ということで笑

その後15尺の中尺ペレ宙で入れ食いになった動画

神扇池の新べらは放流日ならペレ軽単品でも爆釣【へらぶな釣り】

10分ノーカット勝負の部分はハリスが切れてしまい、エサ打ちが止まった後でしたから少しペースが落ちていますが、ある程度テンポよくタナにエサを送り込んでいくと、入れ食いモードに変わり釣れ続いていました。

これだから新べら釣りはやめられないですね。

SBFJ@トネガワの釣り歴は一応20年以上。エサのフナ釣りにはじまり、小学生の時にグランダー武蔵を見てはじめたバス釣りは残酷で、人生初のバスが釣れたのは21歳の時であった。最近はほとんどの釣りがへらぶな釣り。